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カナダのカルガリー在住。95年にバンクーヴァーでのショーで左耳の聴力を完全に失うものの、不屈の精神でリカバリー。再び歌えるようになるまでに8年の歳月をかけた炎のロック・ヴォーカリスト。
2009年10月、初のフルアルバム『On The Inside』を発売。プロデューサーにはメタリカ、スキッドロウなどを手がけてきたマイケル・ワグナーを起用。歌に賭ける情熱とライブでのパフォーマンスは常に高い評価を受けている。
本国カナダで精力的にライブ活動をこなすかたわら、ひょんなことからユメミノ音泉村の女将に就任。ユーモアのセンスも折り紙つき。レーベル初の女性アーティストとしてユメミノ音泉村から日本盤リリースに向けて準備中。
マリジャの歌はグラミー級です!
2010年冬、『Human Again』のプロモーションビデオリリース。
そして2011年8月、再びマイケル・ワグナーとタッグを組んだ待望のニューEP『Nothing
Is So Then What』をリリース。
がんばれ!ニッポン!
from Marija
『Human Again』
被災地の子供たちに楽器を送る
ユメミノ音泉村の活動」にマリジャが賛同。
『Human Again』のダウンロード売上の
100%がユメミノ音泉村に
寄付されることになりました。 →ダウンロード
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